頭が良さそうに見せるには

話す内容が何も無いのに、いかにも凄い内容を話しているように見せることができるプレゼンスキルの数々。面白いプレゼンです。

実際には見せるスキルだけを身につけようとしてもダメで、やはり中身があって更に見せるスキルが必要です。

凄そうなスキル、手っ取り早く効果をあげそうなスキル、稼げそうなスキル、◯◯なスキル・・・、スキルがあれば何とかなりそうな気がして具体的なスキルばかりを求める風傾がありますが、それではいけません。

もちろんスキルはあるに越したことはありません。

でもスキルが先ではありません。

相手に伝え理解してもらいたいこと、つまりゴールが先にあって、後からそれに必要なスキルが決まります。

「ゴールが先、スキルが後」を忘れずに。

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